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![]() ![]() 中はこんな感じ。横目で見ると、初日のお客さんは、さすがに目利きというか、本利きというか、これはという本を開いておられた。 店主の大西さんによれば、まだ本に値札がついていないとか。少々あわただしい船出のよう。 ![]() この写真の棚の上のほうの棚には、おっと声を出した本が二冊ほど。しかし、これは値札がついてからにしよう。今日は一冊だけ、ある詩人の、ほしかった処女詩集を買い求めるにとどめた。 店の奥には、カウンターに5席ほどの、珈琲がのめるスペースもある。姫路に来る楽しみがひとつ増えた。 ![]()
by loggia52
| 2011-05-04 16:25
| 日録
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